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化学少女[追記:1]
2010-01-24 Sun 15:36

★コイル♀寄り:アルニコ
頭身高めで描いたら幼女らしさ消えた^^^^
いや、もともと子供らしさがほぼ無い子ですけど・・・。

すごく久しぶりにsai開いて塗った・・・^p^
かれこれ2週間近く弄ってなかったなぁ。
塗り方変えたくていろいろ弄っていたら髪だけ気合入れて塗ったみたいになってますね^p^影の色濃すぎたかなぁ・・・。
設定画のタッチをこんな感じにしたいなと思ってます。1枚1時間で仕上がるペース。早いんだか遅いんだか。
ひとまず髪を手直しして設定画にしようと思います。
前に魂銀メンツを別のタッチで制覇しちゃったけど・・・あれはアレのままで良いか(←
一体何人描くの?70人近くいるんじゃね?

***

ネタも無いのでバトン置いて早々に逃げます。

***

拍手お返事です
▼以前と比べて主線が細く~ の方
早速反応ありがとうございました!
そうですね、主線細くなりました^^
というのも、今までsaiで下書きから着色までやっていたのを、
下書き~ペン入れの工程をオフで行ったからなんです。
原寸サイズでスキャンして着色した方が線をごまかせると思ったので(苦笑
 //

オフで線画描くならGペンをプッシュすると言ってみます(



【キャラに意外な質問バトン】

・創作キャラになりきって答えましょう。プロフ欄に書くことが増えるかもしれません。
・何人でもOK。会話形式にするのも面白いかもしれません。

指定キャラ:
マンムー♂:アルベニロ
ザングース♂:白護
ハブネーク♂:黒斗

すげえ!俺達にバトンだ!
「うるせー。でかい声出すなバカ」
「あ゛ぁ?今なんつったぁ?」
「バk「ああもうなんで最初から喧嘩になるかなぁ;まずはお礼言わないと;;」
「おおそうだ、こんなバカに付き合って場合じゃねえし!Toy姉さんありがと!」
「てめえいつかぶっ殺「黒斗君、喧嘩している場合ではないでしょう?」
「・・・バトン、ありがとう。」
「冒頭からすみませんでした・・・バトン回してくださってありがとうございます。」

●目玉焼きにかけるものといえば?
「俺が思うに、ケチャップが調味料の中で1番美味いと思うんだ。」
「ハイハイ、じゃあこの蜜柑やるから向こうでケチャップつけて食ってろ。」
「Σ俺と一緒にいるのそんなに嫌かよ!」
「あーもう・・・せめてこのバトンやってる間は仲良くしてくださいよー;幼馴染なんでしょ?」
「幼馴染だからって仲良しだと限らねーよ先生。」
「そうだぜせんせー。」
「(ホントに仲悪いの?)まあでも、お声かけてもらった以上はちゃんとそれに答えるのが礼儀ですよ。黒斗君は何かかける?」
「俺は普通に醤油だな。後は胡椒とか、あっさりしたやつ。」
「えっ、どっちもタバスコとかかけないの?!」
「「何でタバスコ?!」」
「辛いもの食べれば体温まるじゃない。僕の故郷はタバスコが普通なんだけど・・・。」
「だって先生の故郷ってずっと冬みてーな所じゃん!確かに先生からすればタバスコ普通っぽいけど!」

●闇鍋をやるとしたら何をいれる?
「変なの入れないでくださいね^^;」
「任せろよ先生!俺ケチャップ!」
「・・・これで良いか(蜜柑」
はいストップ。さっきのくだり何時まで引きずるの?!」
「ケチャップをフィーチャーしてぇだけだよ^^何にでも合うぜ!」
「トマトピューレ入った鍋は聞いたことあるけどなぁ^^;そんで黒斗君も蜜柑って何なんですか。」
「旬モノだし良いかって。」
「んーまあそれはそうだけど・・・じゃあ僕は軌道修正も含めてキムチの素とか・・・?どうにかキムチ鍋でおさまってくれそうだし・・・。」
それ軌道修正なの?!最後のトドメになってね?!」
「キムチの素でどうにかなる問題じゃねえし・・・。」

●毎週土曜日の午後9時頃やっていることは?
「先生はあれだろ?コノさんとのデート帰りで、コノさんを家まで送ってる頃だろ?」
「Σ何で白護君がそれを知っtいや何でもない!」
「先生って自分の首絞めるの上手いな」
「なー先生ーどこまでいったんだよぉ(にやにや」
「何がですか!ほ、ほら!そういう白護君だってさ・・・!」
「Σお、俺の方は良いから!先生の事聞いてるんだって!!」
「だからぁ!僕らの方はそっとさせてくださいって!それよりも黒斗君空気になっちゃダメですよ!」
「そう言われてもなぁ・・・;あ、俺は9時ごろはあれだ。筋トレかバイオリンの手入れしてる。」
「俺は白桃から貰ったお菓子食ってる頃だな!なー羨ましいか?黒斗^^」
「名指しをするな名指しを(←致命的なダメージを受けている」

●自分は攻め受けどっち?また、そのお相手は?
「またさっきの話題の類じゃねーか・・・orz」
「なんでお前が攻め受けの意味知ってんだ^^^^」
「お前だって知ってそうな言い方してるじゃん。」
「クラスの女子が話してるの聞いて覚えちゃったんだよ。」
「あ、それ俺も。」
「えーと・・・これ質問内容に誤字がありますよね・・・?」
「あ、一般人だ。」
「一般人・・・?」
「気にしなくっていいよ先生。ちなみにコノさんの脳内だと先生はだいぶ後者に近い気がする。」
「後者・・・え、受け?」
「なんでそんな事言えるんだよ、黒斗。」
「・・・勘?あとはコノさんの様子見ててそんな気がしたから。」
なんでこの事情を黒斗が知っているという突っ込みはなしで(←
ちなみに白護はやればできる子と信じたいので前者。
黒斗は相手がいないのでそれ以前の話になります。

●行ってみたい市は?
「僕は何処に行きたいって特定じゃなくて行ける所は行きたいですねぇ。
地理の勉強で実際の土地を見るのは大切だと思います。」

「自分の故郷行こうとした途中で倒れていたくせに。」
「氷タイプのくせに。」
「だからなんでそんなに僕について詳しいの君達は。」
「ソルベと俺らダチだからな。」
「学生の情報の回りの速さなめんなよ^^」
「す、すみません(?)」
「俺はタマムシシティとかコガネシティ行きてぇな!トバリシティみたいにでっけーデパートあるんだろ?散策するの楽しそうじゃん!」
「いや、買い物しろよ。
俺はエンジュシティだな。静かな所だし、独特の雰囲気を実感してきたい。」



●朝学校(or職場など)に行く時、家を出て200メートルの地点で忘れ物に気付きました。時間もあまりありません。帰る?そのまま行く?

「僕は取りに戻りますねぇ。他の先生方に遅れる事を連絡して、職場着いたらちゃんと謝れば良い事ですし。」
「俺は戻らねーな。弁当忘れたら流石に戻るけど。」
「ていうかお前、学校に弁当と拡声器と携帯くらいしか持って来ねえじゃん。」
「お前だってバイオリンしか持って来てないじゃん。あと筆記用具持って来ないのに定規だけ持ってくるとか意味分からねー。」
「定規ナメんな。長さ的確に測れるんだからな。」
「え、何、これ・・・。何これ。」(←パニック

●版権の世界に行けるなら、どのジャンルに行って誰と何をする?
「白桃が居て、コイツ(黒斗)がいねー所なら何処でも良い。」
「えーとその・・・コノさんが居ない所はその、嫌です・・・
「ケッ、お前ら結局ノロケじゃねーか。
俺は他の世界とかあんま興味ねーから何処も行かね。はい、この質問終わり。」

「(やっぱり悪いことしちゃったかな・・・絶対怒ってるよね、黒斗君。)」

●次に回すキャラさん
「このバトン、結構出回ってるみたいだぜー先生。」
「そっかぁ・・・今結構皆さんの状況が良い状態ではないのもありますし、今回は止めて置きましょうか。」
「やりたい奴は好きに持っていって構わないからな。」
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