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雷凄かった
2009-05-31 Sun 23:34
雷見てるのは好きですけど、パソに支障が出ないかが心配ですね。
それにも関わらず絵茶してましたけど。

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今日は午後からべべちゃん宅の絵茶会に参加してましたー。
毎週土日は絵茶の為にあると思います。再来週の土曜日は英検とかまじですか^p^ちっとも勉強してない・・・!
なんかテキスト買っただけで満足してます(←

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ダイパの方は今絶賛木の実育成中。
そういえばミクルの実とかイバンの実って木の実できるまでの時間とかどれくらいなんだろ。
ナゾの実と同じくらいで良いのかなぁ・・・
とりあえずは育成に成功すれば一気に木の実が取れて味の強さも強いノワキの実とかシーヤの実をがっつり育ててます。
1本の木に最大15個ですもんねー初めて15個実らせる事が出来た時はひっくり返りそうでした(ぁ

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今日も今日とてジェネレータに頼る。
昨日載せるって言ってた臆病♀っ子組の結果を持ってきました。
という事で・・・
サンダース♀:ユーフェ
ディアルガ♀より:アルテッサ
ハブネーク♀:アリア
でいってみよー。
ちなみに臆病♀というとシーアも居ますが、さすがに8歳児に合コンさせる訳にはいかないと思いました^^^^

表では臆病してますけどしっかり策士ということが判明。
侮れねえwwwww
アリアが指揮官ですかね。自分は既に彼氏さん居るからそういう役に回ったんだよ。
ユーフェは・・・あれです。Bさんてのはきっと旦那の親御さんだと思ってます。Bちゃんのアドレス知りたかったんだね!!!
とりあえず旦那持ち、彼氏持ちのユーフェとアリアはせめて謝っておくべきだと思います^^^^

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擬人化したい子にトゲキッス♀が増えましたー。
既に絡みフラグだって立ってるんだぜ!
今のところ決まっている設定↓

・人形と天使のハーフ。空だって飛べる。元は人形だったので身長は50センチくらい。人形なのにやたら表情が豊か
・ジューンブライドの季節にエフィムと紅司が「幸せを齎す天使」をテーマにして作ったら命が宿った。
・命が宿ってからは幸せ運びのお仕事をしている。明るくて仕事に一生懸命だけどちょっとドジ。
・人に幸運をもたらすことが仕事だが、今のところは見習いで偶然人と人を会わせるくらいしかできない。
・誰にも懐くフレンドリーな子
・ドールショップに居たり教会の中をふわふわ飛んだり。

こんなかな?いかにもファンタジー!って子を作りたくなったのです。
それから頂いた★ザング♀もちょこっと決まってきましたー↓

・女子高生。白護や黒斗と同じ高校の2年生。陸上部で短距離のエース。
・下駄を履いているがそれでも100mを猛スピードで駆け抜ける。
・人懐っこくて友達が多い。お昼ご飯はたくさんの友達とがっつり食べる。
・好きな教科は体育、あの有名な5教科は基本嫌い。理科は実験なら進んでやる。
・祭りが大好きで地元の祭りには必ず出没。
・学校でも常に水ヨーヨー、綿飴、金魚、林檎あめのどれかは持っている。
・白護のことは面白い奴だと思っている。
・黒斗のことは意味わかんない奴だと思っているけど別に嫌いではない。

・・・よし。こんなかな!^^

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べべちゃんバトンありがとうございます!
絵茶でも言いましたけどね^^^^しっかりキャッチさせていただきましたー!
他にも色々語りたい事ありますけど、また次回記事を立ち上げる時に書きます(笑

鳥季さんバトンありがとうございます!
紅司の名前が挙がってる!とか過剰反応しててすみません^p^
キャッチもさせていただきました!ありがとうございました^^*

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続きにて絵を1枚・・・!
ちょっと前にお遊びでやってみたアミダがカオスだったので絵にしたのです。
女装が含まれているので伏せさせて頂きました。
ということで女装平気!な方は良かったらどぞ^^
当然の如くザンハブしかいません。そしてとても長いです。
え、何こんなに長く書いちゃって・・・馬鹿なの?^p^
題して【ザンハブで服入れ替えしちゃいなYO企画】!(謎すぎる

●○手順
1、紙とペンを用意し、アミダをつくる。
2、上には着る人の名前、下には着る服の持ち主の名前を記入。
3、アミダの横線をやたら引く。
4、お茶を飲む(←
5、レッツアミダ!!

●○結果
こうなりました^^^^


着ている人→服の持ち主で・・・
・漆月→紅司
・雅歌→アリア
・紅司→雅歌
・アリア→漆月
・エフィム→白護
・黒斗→エフィム
・白護→黒斗
となりました。

まず7人が偶然アミダで4:3に分かれました。
紅司が女性陣に巻き込まれるという事故が起きました^^^^
それから、着ている服が異族の物である漆月、雅歌、エフィム、白護が大分不自然です^p^
色をそれぞれの種族風に色変えしようと思ったのですが、あえてそのままに。
なんというか・・・ようやく突っ込み入れますけどものの見事に紅司がネタになってますね
これ本当にアミダで出てきた結果ですよ。
そしてアリアが着る服もアリアの服を着る人も女の子とかね!これは彼氏さんの作戦ですね、わかります(←
ちょっとアリアが着る服が男のものか、アリアの服を着る人が男であることを期待していたのだけれど。ほら、腰の辺りの露出とかさ、男でやったらどうなるかなって(←
黒斗の持つドールはまあ・・・即席のハブ♀に見えれば良いです^^^^

●○会話させてみる

※人様のお子さんの名前お借りしちゃってます!(←

アリア「・・・またアリア達遊ばれちゃったね」
雅歌「でも面白いから私は良いと思うよ!」
漆月「せやな。うちも面白いと思うわぁ(紅司をチラ見」
紅司「・・・。」
黒斗「(見てて気の毒になるな・・・)」

雅歌「アリアちゃんのは漆月さんの服だね!」
アリア「うん・・・和服って、初めて。だからちょっと緊張してる」
エフィム「髪型も意識されました?」
アリア「気付いたらこの髪型だった」
白護「なんじゃそりゃ(笑」
雅歌「ねーねー、アリアちゃん!その格好、黒蛇さんに見せてくる?!」
アリア「えっ・・・//でも、変じゃない・・?」
漆月「うちの服を変だなんて失礼やなぁ、あーちゃんは(苦笑」
アリア「そうじゃなくて、似合ってないって思われるの嫌だなぁって」
白護「大丈夫じゃね?わかんねーけど」
黒斗「お前どっちだよ」

白護「なーなーお前の持ってるのって彼女ー?なーなー黒斗ってばぁ、それ彼女ー?」
黒斗「さっきからうるせーな。用意されていたエフィムさんの服の所に一緒にあったんだよ」
エフィム「おや、”あった”だなんて失礼ですね。1人のレディとして大切に扱ってくださいよ」
黒斗「・・・めんどくせぇ」
エフィム「何か仰いました?」
黒斗「∑な、なにも」
雅歌「黒斗さんが帽子を被るってのも新鮮だね」
黒斗「そうかぁ?流石にこの季節に帽子は暑いな。俺は帽子はいらねえな」
アリア「スーツもちょっと・・・暑そう」
エフィム「みんなして僕の服にいちゃもんつけることないじゃないですか(苦笑」

漆月「えーちゃんは白護の服やなぁ」
黒斗「なんか超やる気のなさそうな体育の先公みてぇ」
エフィム『やる気はありますよー』
黒斗「うっわ、うるせ!耳元で拡声器使って喋るんじゃねェよ」
エフィム「僕、先公なんですよね?先生に向かってそんな口きいてはいけませんよv」
白護「先公の真似なんてしてねえで、それで青春叫んどけよ♪超気持ち良いぜ!」
アリア「ゾーザさんにだね・・・」
エフィム「そうですねぇ・・・じゃあ、『今度僕の元から離れようとしたら手首を鎖で繋g 白護「はいっ!それ以上はダメー!!そんなヤバいこと言うなんて聞いてねえし!」
エフィム「すみません。ついつい愛情表現が率直過ぎましたv」
黒斗「どんな愛情表現してんだよ・・・」

雅歌「私はアリアちゃんの服だよ!」
アリア「アリアより似合ってるかも・・・」
雅歌「えー!そうかなぁ?でもやっぱりこういう落ち着いた色はアリアちゃんの方が似合うよ!」
漆月「腰がまた色っぽいなぁ」
黒斗「いや、何処見てんだよあんた」
雅歌「えへへ//確かにちょっと気になっちゃうかも。アリアちゃんは気にならないの?」
アリア「アリアは大丈夫・・・むしろそれじゃないと夏とか暑くて大変だもの」
雅歌「えっでもそれならケープ・・・」
アリア「雅歌の前なら平気だけど、あとはだめ」
エフィム「あー・・・あはは、なるほど(笑」
雅歌「? どしたの?エフィムさん」
エフィム「色々事情があるんですよ。アリアさんにも」

エフィム「あの、さっきから全く口を開きませんね。どうしたのですか?(にやにや」
紅司「・・・はぁ」
漆月「他の男性陣は男物の服なのに、自分だけやからねぇ(にやにや」
紅司「もう泣きたい・・・なんで俺だけ・・・」
エフィム「泣けば良いじゃないですか。むしろ泣いてくれた方が僕は面白いのですが」
雅歌「あっ、あの!私は似合ってると思うよ!」
アリア「雅歌と今から広場で踊り披露してみたら・・・?お客さん来てくれるかもよ・・?」
黒斗「2人共フォローになってねェよソレ」
エフィム「というか紅君」
紅司「・・・はい」
エフィム「女の子の服を着ているのだから、せめて足は閉じましょうよ」(絵参照
紅司「・・・」
エフィム「で、こっち向いてくださいねー」
紅司「何してるんですか・・・」
エフィム「ん?他の方に見せようと思いましてね、写真を。真紅さんとか暗紅さんとかに」
紅司「!!!」

雅歌「白護さんは黒斗さんの服だね」
白護「まあ、ジャージってのは変わりねえから面白み無いかもしれねえな~
    あーあ、俺も女装とか当たりたかったなぁ(にやにや」
紅司「(もう帰りたい・・・)」
アリア「でも、顔はザングースなのに服はハブネークって・・・なんか怖い」
白護「服がザングースの要素消してるもんな」
黒斗「俺の服なんだからそうに決まってるだろうがバカ」
白護「バカいうな似非紳士」
黒斗「∑てめえこの野郎!!」
漆月「ちょい待ち。持ち主が静かになってるのわからへん?(笑」
エフィム「汚したりしたら承知しませんよ(にこにこ」
白護・黒斗「(うっわ・・・!)」

アリア「最後は漆月だね・・・。漆月は紅司の服。」
白護「保健とか教えさせたらエロスになりそうだな」
黒斗「ばっくれたりしたら後々面倒そうな先公に見えるな」
漆月「せやな。火炎放射くらいは被ってもらいましょか」
黒斗「ばっくれの代償デカすぎるだろ」
漆月「今日はうちがハナと瀞に絵本読んであげようかねぇ」
雅歌「あっ、私もお話聞きたいな!」
漆月「普段と違う服着て会ったら、チビちゃん達どんな顔するやろなぁv
    どっちにしても可愛いから楽しみやなぁv」
エフィム「あんまり姫達への悪戯が過ぎるようでしたら僕怒りますよ^^」
漆月「なんやぁ、そんな厳しくならんでもええやんv」


もう自主規制!こんなに長くなるなんて思わなかったし!!^p^
お粗末さまでした。
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